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「ペット飼いたい…!」犬猫と暮らすと生活の質が上がると思う理由、たくさんあります

みなさん、ペット飼ってますか〜〜?!

飼ってる方、毎日癒されますよね…!
ペットを飼うと生活の質・幸せ度が上がると思いませんか?

今回は、「なぜペットを飼うと幸せ度がアップするのか」考察してみました!
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生活リズムが整う

ワンちゃんと暮らすと、毎日散歩に行かないといけません。
雨の日でも風の日でも、お散歩に行くので、人間の運動量が安定します。

気分が落ち込んでいるときに外の空気を吸ってスッキリした経験、みなさんにもありますよね。
ワンちゃんのお散歩に行くことで、毎日ちゃんと気分転換ができます。
家にいることが多い人は、毎日のお散歩ルーティーンが体と心を健康に保ってくれているのではないでしょうか。

また、毎日同じ時間帯にご飯をあげたり、ペット周りのお掃除をしたりすることでも規則正しい生活になります。

自分が求めてもらえる

ペットは、あなたが世話をしてあげないと生きていけません。
仕事や人間関係などで失敗して落ち込んでいるとき、絶対に自分を求めてくれる存在がいるのは心強いものです。

人は、どんな形であれ求めてもらうことが幸せにつながっている部分がありますよね。
常に純粋に自分を必要としてくれている存在がいるからこそ頑張れる、なんてことあるんじゃないでしょうか。

ペットにこちらの悩みは関係ない

ワンちゃんやネコちゃんって、こちらがどんなに悩んでいても関係なく幸せに生きています。

なにもかもうまくいかないときにも、帰ったら近寄って来てくれる存在がいるって幸せですよね。

動物のパワーはすごいです。ちょっと尻尾をふりふりされただけで、なんだかストレスから解放されたような気持ちになるのは私だけではないはず。

ペットは感受性(EQ)が高い

みなさん、IQって知ってますよね。知能指数を測る指標で、あのアインシュタインはIQ160~190くらいだったと言われています。

動物はIQではなく、「EQ」が高いと思うんです。

EQとは、Emotional Quotientの略で「心の知能指数」のことです。
簡単に説明すると「感情を認知し、理解する能力」です。

言葉でお話をすることはできないのに、ペットとは心が通じ合いますよね。
こちらの気持ちも敏感に感じとるし、人間側も動物の気持ちがなんとなくわかるものです。

この言葉がいらないコミュニケーションが、すごく心を穏やかにすると思うんです。

(事例)アメリカのESA

アメリカでは、盲導犬や介助犬と同じように心をサポートしてくれる動物「E.S.A.」がいるのをご存知ですか?
これはEmotional Support Animalの略で、うつ病など、心にサポートが必要な人がESAとして動物を飼うことができる制度なんです。

ESAが必要だと認められれば、好きな動物をESAとして飼うことができ、レストランや交通機関に連れて行けるなどの特権が得られます。
その人が必要としているサポートを提供していると言う意味で、盲導犬などと同じように扱われるんですね。
犬や猫じゃなくても、ヘビや鳥をESAとすることも可能なんだそうです。

アメリカでは、動物が心を癒す力があるということがちゃんと認められていると言うことなんです。

おわりに

いかがでしたか?

ペットを飼っている方も、飼っていない方も、動物の癒しパワーに心が解されますよね。

私はなにも飼っていないので、Instagramでひたすら動物のアカウントをフォローしています。いつか絶対に飼いますペット…!

〜この記事を書いた人〜
きこ

共感できる記事を求めてなんでもググる派。
人とおしゃべりしているように記事を読みますし、そういう風に書きたいです。詳しいプロフィールは名前のリンクをクリック!

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